院長先生からよくいただく順に並べています。
- Q. 電話対応は完全になくなりますか
- なくしません。「よくある質問」と「予約」をAIが受け、要る電話だけを残します。診療時間中は自動返信しない設定もできます。
- Q. AIが間違った案内をしたらどうなりますか
- 医院が確認した情報をもとに回答し、答えられない質問には、お電話でのお問い合わせや折り返し連絡の希望受付をご案内します。症例写真は、はじめから回答に使いません。気になる回答は「期待しない回答」として報告し、会話ログから正しい回答を登録できます。
- Q. Q&Aは誰が用意しますか
- ホームページのURLを入れると、AIが候補を作ります。医院が確認したものだけが、AIの回答に使われます。その後は会話ログの未回答に足すだけです。
- Q. 高齢の患者さんは使えますか
- チャットを使わない患者さんは、これまで通りお電話でどうぞ。窓口を増やすだけで、減らしません。
- Q. 今使っている予約システムやLINE公式アカウントはそのまま使えますか
- LINE公式アカウントはそのまま使えます。予約システムは主要な予約システムと連携します。
- Q. ホームページのどこに、誰が設置しますか
- ホームページに1行のコードを貼ります。貼るのは医院か、ホームページの制作会社です。手順はご案内します。
- Q. 患者さんの情報はどこに保存され、誰が見られますか
- 医院が登録した情報とチャットの会話を、医院の担当者だけが見られます。予約や折り返しで患者さんが入力した個人情報は、通信時・保存時ともに暗号化して管理しています。カルテやレセコンとは連携しません。DentHub Analytics には、患者さんの氏名・連絡先・カルテは入りません。
- Q. 医療広告ガイドラインに触れる案内をしませんか
- 患者さん向けの回答で、体験談や誇大な表現を作らない設計です。症例写真は、はじめから回答に使いません。DentHub Analytics では、医院のホームページと広告文を34パターンでチェックし、修正文案を出します。
- Q. DentHub Analytics は別の契約が必要ですか
- いいえ。DentHub Analytics は DentHub に含まれます。分析に使うデータの接続は、導入のときにご案内します。
- Q. 複数医院・代理店での利用はできますか
- できます。お問い合わせからご相談ください。