DentHub に含まれる分析・改善機能
集患から予約・来院まで、どこで止まっているかを毎日誰が見ていますか。
標準搭載
ホームページ、Googleの検索・マップ・口コミ、広告、予約件数。ばらばらの集患の数字を1か所に集め、AIが課題を見つけて「次にやること」まで示す分析・改善機能です。
AI受付と同じ DentHub に含まれます。ログインは DentHub から。DentHub の画面のメニューから、そのまま DentHub Analytics に入れます。
BEFORE
情報が分散
DentHub Analytics
データを一元管理
Web集患の数字に加えて、予約枠と来院の状況も見ます(予約システムと連携している医院)。予約は「オンライン予約(Web・チャット・EPARK)/院内入力予約(電話・窓口)」に分けて数えます。内訳は、予約システムから取れる範囲です。
Google系(検索・アクセス・広告・マップ・口コミ・ビジネスプロフィール)、サイト(速度・巡回・AI検索)、予約件数の3つに分けて自動で集めます。
Search Console と GA4 は、過去16か月までさかのぼります。
全院を自動でチェックし、「要対応」としてお知らせします。
分母が小さいときは評価しません。誤った警告を出さないための設計です。
AIが提案を出します。口コミ返信文案、title修正案、医療広告の修正文案、ビジネスプロフィールの改善案など。
AIは候補を絞り、決めるのは人です。数字はシステムが計算し、AIには作らせません。
採用した修正案は施策として記録し、実施した後に、DentHub が効果を判定します。
起票
実施
効果判定の目安
(SEO 28日・広告 14日)
成果判定
(目安 90日後)
日数は目安です(MEOは施策の種類により14〜90日)。判定できないときは、判定しません。
